北アルプスの絶景に出会う、天空の池・八方池北アルプスの絶景に出会う、天空の池・八方池

白馬・八方池

長野県白馬村にある「八方池」は、標高約2,060mに位置する美しい天然の池です。
天気の良い日には、白馬三山が水面に映り込む「逆さ白馬三山」を見ることができます。
青い空と雄大な山々に囲まれた景色は、まさに絶景!四季折々の美しい自然を楽しめる、白馬を代表する人気の絶景スポットです。



秋の紅葉とゴンドラリフト

白馬の絶景へと続く空中散歩

ゴンドラとリフト
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ゴンドラとリフトで八方池へ!

  • 八方池へは、ゴンドラ1本とリフト2本を乗り継いで向かいます。
  • まずはゴンドラ「アダム」に約8分、続いて2つのリフトに約12分乗車。乗車時間は合計約20分です。
  • 秋には山々が赤や黄色に色づき、リフトから眺める紅葉はとても綺麗!
  • リフトは少し高さがありますが、開放感たっぷりで気持ちの良い空中散歩が楽しめます。

写真2026年10月17日 ゴンドラとリフト

青空と雲海が広がる黒菱平の絶景

標高1,680m雲が流れる風景

黒菱平から眺める絶景!
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黒菱平から眺める絶景!

  • リフトを降りると、ここは標高約1,680mの「黒菱平(くろびしだいら)」。
  • 青い空に白い雲、山頂付近にはうっすらと雪が積もり、まるで絵画のような美しい景色です。
  • 雲が山々を包み込む幻想的な風景も素敵ですね。
  • 空気も澄んでいて、とても気持ちが良い場所です。
  • 八方池に到着する前からこの絶景!この先の景色がますます楽しみになります。

写真2026年10月17日黒菱平から眺める絶景

室堂

雲が流れる白馬連峰、秋の絶景

山々を包み込む幻想的な雲の帯

白馬の雄大な山々と美しい景色!
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白馬の雄大な山々と美しい景色!

  • 二つ目のリフトを降りると、目の前には白馬の雄大な山々が広がります!
  • 青い空に真っ白な雲、山の中腹には雲がかかり、幻想的な景色が広がっています。
  • 広々とした景色は開放感たっぷり!秋らしい草木の色づきも感じられ、とても気持ちの良い場所です。
  • 山々には少し雲がかかっているので、八方池に到着する頃には晴れてほしいですね。
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写真2026年10月17日 白馬の雄大な山々と美しい景色!

立山の峰と雲、湖面に映る絶景

    
白馬の大自然!迫力満点の絶景
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白馬の大自然!迫力満点の絶景

  • どこまでも続く青空と、山の中腹を横切るように浮かぶ白い雲がとても印象的です。
  • 険しい岩肌や深い谷、秋色に染まり始めた山々など、自然がつくり出した景色は迫力満点!
  • 手前には鮮やかな緑が広がり、その奥には山々が連なっています。
  • どこを見ても素晴らしい景色で、思わず足を止めて見入ってしまいます。
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写真2026年10月17日 白馬の大自然!迫力満点の絶景

  • 岩場の登山道

    岩場の登山道

    ゴツゴツした岩場が続き、思っていた以上に急な上り坂。大きな石や段差も多く、足元に注意しながら登っていきます。なかなか登りごたえがあります.周囲には秋色に染まり始めた草木が広がり、自然を感じられます。

    写真2026年8月22日 みくりが池温泉 

  • 白馬の町を一望!

    白馬の町を一望!

    登山道を振り返ると、眼下には白馬の町と雄大な山々が広がっています。遠くまで続く山並みと青空がとても美しく、開放感たっぷり! 登るのは少し大変ですが、こんな素晴らしい景色を見ると疲れも忘れてしまいます。

    写真2026年10月17日 白馬の町を一望! 

  • 石神井ケルン

    石神井ケルン

    八方池へ向かう途中にある「石神井ケルン」。 ケルンとは、登山道の目印などとして石を積み上げたものです。 青空の下にそびえる大きな石積みは、とても立派で存在感があります! 思わず写真を撮りたくなるスポットですね。 

    写真2026年10月17日 石神井ケルン

登山客で賑わう白馬の登山道

絶景広がる白馬の登山道

登山客でにぎわう八方池への道!
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登山客でにぎわう八方池への道!

  • 八方池へ向かう登山道は、多くの登山客でにぎわっています!
  • 木道も整備されていて、景色を楽しみながら歩くことができます。
  • 目の前には白馬の山々が広がり、青空と山の中腹に浮かぶ白い雲がとても綺麗!
  • 写真を撮ったり、景色を眺めたりと、皆さん思い思いに登山を楽しんでいます。
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写真2026年10月17日 登山客でにぎわう八方池への道!

八方ケルン

青空に映える八方ケルン

八方ケルン(標高2,035m)
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八方ケルン(標高2,035m)

  • 八方池へ向かう途中にある「八方ケルン」。
  • 標高2,035mに位置する大きな石積み
  • 近くで見ると想像以上に大きく、迫力満点!
  • ここまで登ってくると、目的地の八方池まではあと少しです。
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写真2026年8月22日 八方ケルン(標高2,035m)

北アルプスを望む八方池

1. 山々に囲まれた八方池の風景

ついに八方池に到着!
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ついに八方池に到着!

  • 頑張って登ってきた先には、待ちに待った八方池が広がっていました!
  • 標高約2,060mにある八方池は、白馬を代表する人気の絶景スポットです。
  • この日は残念ながら池の水が少し濁っていて、期待していた美しい水鏡とはいきませんでした。
  • それでも、池の向こうに広がる雄大な山々は迫力満点!
  • 多くの登山客でにぎわい、ここまで登ってきた達成感を味わうことができました!
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写真2026年10月17日 八方池に到着!

  • 八方池と白馬の山々!

    八方池と白馬の山々!

    八方池の周りを歩くと、また違った美しい景色が広がっていました!目の前にそびえる険しい岩山は迫力満点!青空との組み合わせも素晴らしいです。

    写真2026年10月17日 八方池と白馬の山々! 

  • 少し高い場所から眺める八方池!

    少し高い場所から眺める八方池!

    八方池を少し高い場所から眺めると、池の全体がよく見渡せます。 見る場所によって景色が変わり、八方池の魅力を改めて感じました!

    写真2026年10月17日 少し高い場所から眺める八方池! 

  • 八方池の美しい景色と登山客!

    八方池の美しい景色と登山客!

    八方池を反対側から眺めると、また違った景色が楽しめます。 池の周りや山の上の方には多くの登山客の姿が見え、とてもにぎわっています。  

    写真2026年10月17日 八方池の美しい景色と登山客!

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青空に映える八方尾根の祠

    

北アルプスを望む石碑と祠

八方池のほとりにある飯森神社奥社
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八方池のほとりにある飯森神社奥社

  • 八方池の近くにある「飯森神社奥社(いいもりじんじゃおくしゃ)」。
  • 岩場には石碑と小さな石の祠があり、静かにたたずんでいます。
  • 背後には白馬の雄大な山々が広がり、険しい岩肌が迫力満点!
  • 青空と山々に囲まれた神聖な雰囲気が漂い、思わず手を合わせたくなる場所ですね。
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写真2026年10月17日 八方池のほとりにある飯森神社奥社

八方池に映る北アルプスの絶景

    

八方池から望む迫力の山並み

八方池に映る白馬の山々!感動の絶景
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八方池に映る白馬の山々!感動の絶景

  • 八方池の水面には、雄大な白馬の山々が美しく映り込んでいます!
  • 池の水は少し濁っていますが、カメラを低い位置から構えて撮影すると、濁りが目立たなくなり、山々の映り込みがより綺麗に撮れました。
  • 青空と険しい山々が水面に広がり、まるで鏡のような素晴らしい景色です。
  • 池の周りには多くの登山客が集まり、絶景を楽しんでいます。
  • 頑張って登ってきた甲斐がありました!思わず何枚も写真を撮りたくなる美しさです。
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写真2026年10月17日 八方池に映る白馬の山々!感動の絶景

登山客でにぎわう八方池

八方池と登山客がつくる美しい風景!
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八方池と登山客がつくる美しい風景!

  • 八方池の向こうには、迫力ある白馬の山々がそびえ立っています。
  • 池のほとりでは、多くの登山客が景色を楽しみながら、ゆっくりと歩いています。
  • 小さく見える人々の姿と、背後に広がる巨大な山々を比べると、自然の雄大さを改めて感じますね!
  • 山の間にふんわりと浮かぶ白い雲も印象的で、いつまでも眺めていたくなる素晴らしい風景です。
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写真2026年10月17日 八方池と登山客がつくる美しい風景!

水鏡に映る雄大な山並み

八方池で出会った素晴らしい風景!
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八方池で出会った素晴らしい風景!

  • 目の前には、白馬の険しい山々が迫力いっぱいに広がっています!
  • 山肌には深く刻まれた谷や岩の模様がはっきりと見え、自然の力強さを感じます。
  • 池の水面には山々だけでなく、散策する人々の姿まで映り込み、まるで一枚の絵のようです。
  • 少し雲がかかっていますが、それもまた山の景色を引き立てていますね。
  • 八方池ならではの雄大な眺めを、ゆっくり楽しむことができました!
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写真2026年10月17日 八方池で出会った素晴らしい風景!

八方池を見下ろす絶景の登山道

少し離れた場所から眺める八方池!
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少し離れた場所から眺める八方池!

  • 八方池から少し離れて振り返ると、また違った素晴らしい景色が広がっていました!
  • 緑に囲まれた八方池が山の中にひっそりとたたずみ、その奥には白馬の山々がそびえています。
  • 山の斜面には木道が続き、歩いてきた道のりもよく見えます。
  • こうして眺めると、八方池が大自然に囲まれた場所にあることを改めて実感しますね。
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写真2026年10月17日 少し離れた場所から眺める八方池!

白馬ハイランドホテル

    

白馬の山々を望む絶景ホテル

白馬の山々を望む贅沢な朝食
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白馬の山々を望む贅沢な朝食

  • 白馬ハイランドホテルの魅力は、朝食を楽しみながら北アルプスの絶景を眺められることです。
  • 大きな窓の向こうには、白馬の山々が連なり、青空の下に広がる景色を一望できます。
  • 手前には緑豊かな木々、その先には白馬の街並み、そして遠くには迫力ある山々が広がっています。
  • まるで一枚の絵画を眺めているようです。
  • 美しい景色を眺めながらいただく朝食は、いつもより特別な時間に感じられます。
  • 朝から北アルプスの景色を楽しめるのは、白馬ハイランドホテルならではの魅力ですね。
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写真2026年10月17日 白馬の山々を望む贅沢な朝食

  • 白馬ハイランドホテル

    白馬ハイランドホテル

    白馬ハイランドホテルの魅力は、北アルプスの絶景を楽しめることです。温泉に浸かりながら山々を眺めたり、屋上の「空やまテラス」から雄大な景色を楽しんだりと、自然を満喫できます。景色を楽しみながら、ゆったりと過ごしたい方におすすめのホテルです。

    写真2026年10月17日 白馬ハイランドホテル 

  • カニや白エビの天ぷらを楽しむ夕食バイキング

    カニや白エビの天ぷらを楽しむ夕食バイキング

    夕食は、信州や白馬の食材を取り入れたバイキングです。 料理の種類が豊富で、カニや刺身などの海鮮料理に加え、白エビの天ぷらも楽しめました。 特に印象的なのが、地元の名物「歩荷汁(ぼっかじる)」。信州味噌を使い、季節の野菜をたっぷり入れた温かい汁物です。山里らしい素朴な味わいを楽しめます。 海鮮料理から地元ならではの郷土料理まで、いろいろな味を楽しめる夕食バイキング。

    写真2026年10月17日 カニや白エビの天ぷらを楽しむ夕食バイキング! 

  • 絶景を眺めながら楽しむ白馬の朝食!

    絶景を眺めながら楽しむ白馬の朝食

    朝食は、北アルプスの絶景を眺めながら楽しめるのが魅力です。 大きな窓の向こうには、白馬の山々と街並みが広がり、景色を眺めながらゆっくりと朝食を楽しめます。  

    写真2026年10月17日 絶景を眺めながら楽しむ白馬の朝食

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北アルプスの絶景が広がる空やまテラス

北アルプスの絶景が広がる空やまテラス
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北アルプスの絶景が広がる空やまテラス

  • 白馬ハイランドホテルの屋上にある「空やまテラス」。
  • ここからは、白馬の山々を見渡す景色を楽しめます。
  • 開放感のあるテラスに立つと、目の前に広がる北アルプスの山並みに思わず目を奪われます。
  • ホテルにいながら、白馬の豊かな自然を身近に感じられるのが魅力です。
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写真2026年10月17日 北アルプスの絶景が広がる空やまテラス

動画で見る白馬八方池

動画で見る白馬八方池
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白馬・八方池を訪れて

    
八方ゴンドラリフト「アダム」
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白馬・八方池へ!想像以上の絶景に感動

  • 以前から一度訪れてみたいと思っていた白馬の八方池。
  • 写真で見た、池に映り込む白馬連峰の美しい景色を実際に見てみたいと思い、今回訪れることにしました。
  • 新宿駅を始発で出発しても、白馬駅に到着するのは午前11時15分頃。これでは八方池まで往復するには時間が足りません。
  • そこで、金曜日の夜9時発の特急あずさに乗り、下諏訪で前泊することにしました。
  • 下諏訪駅に到着したのは夜11時30分頃。
  • 翌朝は6時20分発の電車に乗るため、睡眠時間は少なく、寝不足でのスタートです。
  • 朝の下諏訪駅は部活動に向かう学生たちでいっぱいでした。
  • 長野駅を経由し、そこから高速バスで白馬バスターミナルへ向かいます。
  • かなり遠回りに感じますが、こちらのルートの方が早く着くので利用しました。
  • 白馬に到着した後は、ゴンドラとリフトを乗り継いで山の上へ。天気が良く、爽やかな空気の中で眺める景色はとても気持ちがいいです。
  • 八方池山荘に到着すると、目の前には岩が多い登山道が広がっていました。想像していたよりも険しく、岩場を一歩ずつ進むため、なかなか前に進みません。登山客も多く、後ろから追い抜いていく人もたくさんいました。
  • 登山初心者の自分にとっては、なかなか手ごわい道のりです。
  • 途中で大変になり、引き返したくなる人もいるのではないかと感じました。
  • それでも、何といっても素晴らしいのが白馬連峰の景色です。
  • 山々が目の前に広がり、思わず何度も足を止めて写真を撮ってしまいます。
  • 八方池に到着する前から絶景を楽しめるので、ここだけでも訪れる価値があると感じました。
  •  
  • そして、片道約1時間30分かけて、ついに八方池に到着!
  • 実際に目の前で見る八方池は、驚くほど美しい景色でした。
  • 撮影スポットから眺めると、池の水面に白馬連峰がきれいに映り込み、まるで絵画のようです。
  • 想像していた以上の絶景に感動し、夢中で写真を撮りました。
  • ここまで登ってきた疲れも吹き飛んでしまうほどです。
  • 大変な道のりでしたが、頑張って登ってきて本当に良かったと思いました。
  • 帰りは登りとは別の、整備された道を利用して下山しました。
  • 行きの岩場に比べると歩きやすく、比較的スムーズに戻ることができました。
  • その後は、白馬ハイランドホテルに宿泊。
  • 建物には少し年季を感じますが、魅力は何といっても景色です。
  • 朝食ビュッフェを楽しみながら白馬の山々を眺められるのが、とても気に入りました。
  • ホテルのテラスからも素晴らしい景色が見られ、旅の疲れを癒やすことができました。
  • 白馬は東京からのアクセスが少し大変です。
  • 電車やバスの乗り継ぎが必要で、帰りも新宿まで約5時間30分かかりました。
  • それでも、八方池で見た白馬連峰の絶景は、時間をかけて訪れるだけの価値があります。
  • 登山初心者には少し大変な道のりでしたが、実際に目にした景色は想像以上でした。
  • あの美しい景色をもう一度見に、また訪れたいと思える場所です。

写真2026年10月17日 八方ゴンドラリフト「アダム」

    

アクセス情報

新宿から白馬へは特急あずさを利用できますが、直通列車は本数が少なく、時間帯によっては到着が遅くなるのが難点です。 今回、実際に訪れてみて便利だと感じたのは、東京駅から北陸新幹線で長野駅まで行き、そこから高速バスで白馬へ向かうルートです。 乗り換えは必要ですが、八方池などを観光する場合は、早めに到着できるルートを選ぶのがおすすめです。 ※列車やバスの時刻は季節によって変わるため、出発前に確認しましょう。 

電車

出発駅 到着駅 電車会社 所要時間
新宿駅 白馬駅 JR特急あずさ
約8,270円 

約3時間40分
東京駅 長野駅 JR新幹線
約8,450円
約1時間20分〜30分
白馬までは、高速バスへ乗り換え

※詳しい時刻表yahoo 路線情報で確認

バス

出発駅 到着場所 徒歩 所要時間
長野駅 白馬八方バスターミナル バス 高原バス 約1時間  約2,900円
白馬駅 白馬八方バスターミナル アルピコ交通バス 約5分  

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注目スポット

注目スポット 魅力 
八方池から見る
白馬連邦
八方池の水面に映る白馬連峰の雄大な山並み。
まるで絵画のような、息をのむ絶景が広がる。
注目スポット  八方池から見る白馬連邦
魅力 八方池の水面に映る白馬連峰の雄大な山並み。
まるで絵画のような、息をのむ絶景が広がる。
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